--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2017/01/20

XCM10その6 セットアップだいたい完了


XMC10関連の目次

さて、XMC10がうちに届いてから、はや5日目。

Windows10の設定はだいたい終わりました。

後は仮想のUbuntuを整えていけばいいのでそろそろCドライブも固定にしたいところです。
EeePC901を使っていた時も同じだったのですが、この手のCドライブが少ない機種を長く使っていく基本は
Cドライブを使わないこと
です。
Cドライブにインストールするプログラムは吟味しましょう。
まあ、メジャーアップデート怖いですけどね(;´・ω・)

使えるようになった時点のCドライブの空き容量は10.2GBでした。
これだけ残ってれば大丈夫なはず(`・ω・´)
20170120_C2.png



Cドライブにインストールしたもの
(1)入れると便利(?)なもの
・Lhaplus
・香り屋さんのVIM
・カスペルスキー2016
・GoogleChrome

(2)入れ替えたもの
・OfficeMobile → OpenOffice
 自分のOfficeの用途だとレイアウト等は母艦で整えるのでCドライブの使用量が少ないOpenOfficeにしました。

(3)多分普通の人は入れない。
・Putty
・WinSCP
・VirtualBox
・CrystalDiskMark5.2.1


余談その1 なぜVirtualBoxなのか。
理由1.Cドライブの容量が少ない。
 WSL(Windows Subsystem on Linux)や直接Linuxインストールだと上限が32GBになってしまいます。microSDに先に出しておけばmicroSDを買い替えれば容量は増やすことができます。 (今自分で知る限りでmicroSD256GBが出ていますし。)

理由2.バックアップと複製が楽
 仮想化すると環境はファイルコピーするだけでバックアップと複製ができます。

理由3.好み
 VMWareでもHyper-vも使えなくはないのですが、、、VirtualBoxいつも使ってます。これは人それぞれの好みですね。


●用意した周辺機器
やはりマウスはあった方が便利なので、下記の3つ用意しました。
DSCF0857_R.png


XMC10関連の目次

スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。