PC・周辺機器・モバイル中心のブログ
コンピュータを中心に説明をしていきたいと思います。自分で試したことを書いていきますのでカタログでは見られない情報もあるかも??
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情報を安全に秘密に持ち歩く
私のように外出して、その先で録り溜めた動画データをまとめて見るといった場合
大容量のHDDが不可欠です。
しかし、、、無くしたときのダメージも大きいです。。。orz
現在は下記の2種類使っています。
●共通点
・ハードウェアの暗号化を使っている。
・HDDの中身を取り出しても、通常は読み出すことはできない。
それぞれ使いやすいのですがメリット・デメリットがやっぱりありますが
大切なデータを持ち歩くのには必須アイテムだと思います。
○メリット
・買ってからそのまま使える。(NTFSフォーマットです。)
・IODATAなので製品保証がある。
・パスワードは英数字が使える。
・ユーザ権限でも使える。
・情報漏洩対策ソフトが導入されていても対応されていて、このHDDのみ使える場合がある。
●デメリット
・Windowsしか使えない。
・容量は500,320,250GBの三種類のみ。
・HDDの入れ替えはできない。
・USB2.0までの対応。
・容量が足らなくなった場合は買い増しが必要。
・パスワードを忘れた場合は初期化のみ。
○メリット
・既存のSATA仕様の2.5inchHDDが使える。
・USB3.0対応
・HDDだけでなくSSDも使用可能。
・OSに縛られない。
・HDDは50台まで登録できるので、中身を交換して使うことができる。
・パスワードを忘れても、マスターキー(HDD初回登録時に一回だけ表示される。)があればデータ復旧が可能。(保証期間外だと有償だそうです。)
●デメリット
・パスワードは数字のみ
・別途HDDを購入する必要あり。
・HDDの取り付け作業が必要(比較的簡単ですが自己責任です。)
・情報漏洩対策ソフトが入っている場合は使用できない可能性大。
・HDDやSSDのフォーマット作業が必要。
大容量のHDDが不可欠です。
しかし、、、無くしたときのダメージも大きいです。。。orz
現在は下記の2種類使っています。
●共通点
・ハードウェアの暗号化を使っている。
・HDDの中身を取り出しても、通常は読み出すことはできない。
それぞれ使いやすいのですがメリット・デメリットがやっぱりありますが
大切なデータを持ち歩くのには必須アイテムだと思います。
![]() | アイ・オー・データ機器 USB 2.0/1.1対応 ハードウェアセキュリティ対応ポータブルハードディスク 500GB HDPN-HSU500 (2010/05/30) アイ・オー・データ 商品詳細を見る |
○メリット
・買ってからそのまま使える。(NTFSフォーマットです。)
・IODATAなので製品保証がある。
・パスワードは英数字が使える。
・ユーザ権限でも使える。
・情報漏洩対策ソフトが導入されていても対応されていて、このHDDのみ使える場合がある。
●デメリット
・Windowsしか使えない。
・容量は500,320,250GBの三種類のみ。
・HDDの入れ替えはできない。
・USB2.0までの対応。
・容量が足らなくなった場合は買い増しが必要。
・パスワードを忘れた場合は初期化のみ。
![]() | スカイデジタル 2.5インチ型セキュリティHDDケース 【EZSAVE LOCKDOWN】 EZ-LD25 (2011/10/21) スカイデジタル 商品詳細を見る |
○メリット
・既存のSATA仕様の2.5inchHDDが使える。
・USB3.0対応
・HDDだけでなくSSDも使用可能。
・OSに縛られない。
・HDDは50台まで登録できるので、中身を交換して使うことができる。
・パスワードを忘れても、マスターキー(HDD初回登録時に一回だけ表示される。)があればデータ復旧が可能。(保証期間外だと有償だそうです。)
●デメリット
・パスワードは数字のみ
・別途HDDを購入する必要あり。
・HDDの取り付け作業が必要(比較的簡単ですが自己責任です。)
・情報漏洩対策ソフトが入っている場合は使用できない可能性大。
・HDDやSSDのフォーマット作業が必要。
別の部屋のPCを離れた部屋で使う。(その1)
最近はリビング用のPCを使ったり、自分用のデスクトップ、ノートPCなど
複数台PCを持つ人も増えていると思います。
その他、私のようにPCも増えてくると一部屋の電力だと心配になってきます。
その場合、別の部屋置いたPCを自分の部屋にキーボード・マウスとディスプレイを置けば
USBのデバイスサーバを利用することにより
別の部屋でもPCを利用することができます。
使用するのは以下の6つです。
(1)USBデバイスサーバ
(2)USBのディスプレイ接続用機器
(3)PC用ディスプレイ
(4)USBキーボード
(5)USBマウス
(6)無線LANアクセスポイント(★有線LANで接続できるのであればLANケーブル)
USBデバイスサーバはいろいろなメーカーから出ていますが
GigaPortが付いている物、また無線LANアクセスポイントはなるべく11n対応を
おすすめします。
私の利用しているのはI-O DATA USBデバイスサーバー(net.USB)ハイスピードモデル ETG-DS/US-HSです。
Windows7の64bitでも使用できますし、Macでも利用可能です。
実際に私はリビングにMacMini、別の部屋に録画用の自作PCを置いて利用しています。
具体的な利用方法はその2に続く。。。
複数台PCを持つ人も増えていると思います。
その他、私のようにPCも増えてくると一部屋の電力だと心配になってきます。
その場合、別の部屋置いたPCを自分の部屋にキーボード・マウスとディスプレイを置けば
USBのデバイスサーバを利用することにより
別の部屋でもPCを利用することができます。
![]() | I-O DATA USBデバイスサーバー(net.USB)ハイスピードモデル ETG-DS/US-HS (2010/12/20) アイ・オー・データ 商品詳細を見る |
使用するのは以下の6つです。
(1)USBデバイスサーバ
(2)USBのディスプレイ接続用機器
(3)PC用ディスプレイ
(4)USBキーボード
(5)USBマウス
(6)無線LANアクセスポイント(★有線LANで接続できるのであればLANケーブル)
USBデバイスサーバはいろいろなメーカーから出ていますが
GigaPortが付いている物、また無線LANアクセスポイントはなるべく11n対応を
おすすめします。
私の利用しているのはI-O DATA USBデバイスサーバー(net.USB)ハイスピードモデル ETG-DS/US-HSです。
Windows7の64bitでも使用できますし、Macでも利用可能です。
実際に私はリビングにMacMini、別の部屋に録画用の自作PCを置いて利用しています。
具体的な利用方法はその2に続く。。。
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